1953年創業以来、プラスチックの表面改質技術(真空蒸着、スパッタリング、etc)を柱に、ガラス、セラミックス、金属、その他、新素材・新材料に対しても物理的、化学的手法による、表面処理加工を行っており、常に新しい技術の開拓を進めています。製品に対し意匠性の高い美観効果を付与するだけでなく、ナノテクノロジーを活用した機能性表面処理技術の研究開発にも鋭意努力し続け、製品企画から表面処理にいたる一貫した受託加工体制で取り組んでいます。